【子育てアイテム】首がすわってから使えるバスチェア

他に首がすわってから使えるバスチェア バスソファ

ポンプアップ ヘッドレスト付き

〜首がすわった頃から使えるお役立ちアイテム〜

首がすわった頃から使えて、お風呂場でも安心の<首がすわってから使えるバスチェア バスソファ ポンプアップ ヘッドレスト付き>をご紹介!!

 

首がすわっても、まだ1人で座ることができないとお風呂に入る時も、これまでと同様、1人で赤ちゃんを入れるのは大変ですよね。

もしできるなら一緒に入ってママもお風呂を済ませたい、、、私は思っていました。

そこで、見つけたのが<首がすわってから使えるバスチェア バスソファ ポンプアップ ヘッドレスト付き>でした(*´꒳`*)

☆サイズ 約縦48cm × 横48cm × 高さ37cm

☆重さ 約370g

☆対象月齢 首がすわってから24ヶ月ごろ

☆適応体重 11kgまで

☆素材 ポリ塩化ビニール

☆カラー グリーン(他にオレンジがあります)

 

○空気の入れかた

キャップを開けます。

指でキャップを挟むように持ち、ポンプ部分を上下させます。このとき、手で穴を塞がないように気をつけましょう。

しばらく続けると空気が入って、バスチェアが膨らんできます。

最後に蓋をすれば完成です(*´꒳`*)

簡単に空気を入れることができて、大変便利でした(*´꒳`*)

○空気の抜き方

空気を入れる時と同様、キャップを開けます。

開けると中に黒い弁があるのが分かります。

この弁を指で押さえます。少し斜めに押さえる感じです。そして、ストッパー部分を下に押すと「シュッ」という空気が抜ける音がします。空気を入れる時と同様、ストッパー部分を何度も上下させ、空気を抜いていきます。

*私は空気を抜く時のこの作業がなかなか上手くいかなかったので、背面のパルプから空気を抜きました(^^;;

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*背面にパルプが付いているので、そこからも空気を入れたり、抜いたりすることができます。

 

○滑り止め

裏面には、滑り止めがついているので、お風呂場でも安心して使うことができます。

○水抜き

お尻の部分が少し凹んでおり、小さな穴が空いています。そこからお湯が抜けていきます。

 

○片付け方法

私は浴室の中のタオル掛けや、脱衣室のタオル掛けにS字フックを使って下げていました。

しっかりと乾かすこともできました。

 

○使わなくなった時の片付け方法

私は、空気を抜いて、小さくたたみ、ジッパー付きの袋に入れてコンパクトに収納しました。

写真は、約27cm×34cm(4.5ℓ)の袋に入れています。

 

 

私は、まず息子に部屋の中で座る練習から始めました。

首がすわったといっても、まだまだ体は不安定なので、何日か部屋で練習して様子を見ました。

座面部分が少し凹んでいるので、特に最初の頃は、前傾姿勢になることがなく、椅子にもたれるように座れたので安心でした。

ナイロン素材で、クッション性があり、背もたれ、肘置きがついて優しく赤ちゃんの体を支えてくれるので、とても安心でした(*´꒳`*)

息子も座って周りの様子を見ることができてとても楽しそうにしていました(*´꒳`*)

そして慣れてきたところで、お風呂場でも使うことに!!

安定した状態で、体を洗うことができ、私にとって救世主でした!!

 

<大事なこと>月齢とともに、赤ちゃんの動きも活発になってきます。絶対に目を離さないように、必ず赤ちゃんのそばに付き、十分に安全面に注意しながら使いましょう(*´꒳`*)